あすくステーション株式会社

守口市の訪問看護なら春の風 訪問看護ステーション | ご利用の流れ

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ご利用の流れ

ご利用の流れをご説明しています

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訪問看護サービスのご利用の流れをご説明しておりますので、参考にご覧ください。利用する保険の種類によって、ご利用方法や注意点が変わってきます。医療保険、介護保険、どちらも使用しない場合をそれぞれご説明しておりますので、ご自身の利用する保険の流れをご参照ください。病気や障がいを抱えている方が、住み慣れたご自宅で自分らしく暮らすお手伝いをしております。

ご利用の流れ

医療保険や介護保険を利用する流れ、保険を利用しない流れの説明です。

医療保険を利用する場合

CASE01

医師が訪問看護の必要性を承認している、要支援・要介護に該当しないなどの条件に該当する方は医療保険を利用して訪問看護サービスを受けられます。ターミナルケアや退院の直後など医師が週4日以上の訪問看護が必要だと判断し、特別訪問看護指示書が出た場合も利用できます。負担額が大きい場合は高額医療制度が利用でき、子どもの場合は助成金を出している自治体も多くあります。

介護保険を利用する場合

CASE02

65歳以上の場合は要支援・要介護認定を受けた方、40歳以上65歳未満の場合は末期がんや関節リウマチなどの特定16疾病の対象者で要支援・要介護認定を受けた方が介護保険を利用できます。要支援度や要介護度によって支給額の限度が異なります。支給限度額を超えて訪問看護サービスを利用した場合は、全額自己負担となります。また、原則医療保険と介護保険の併用はできません。

保険を利用しない場合

CASE03

保険を利用せず、自費での訪問看護サービスの利用も可能です。自費の場合は疾病の種類や重症度、年齢などの制約が一切ありません。ご利用者様やご家族の希望に合わせて何時間でも滞在できます。また、民間の保険会社で入った保険では、訪問看護サービスが通院給付金の対象外となる場合もあるので注意が必要です。民間の介護保険を利用して自己負担を減らすことも可能です。

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